カワウソの小部屋

毎日のんびり、マイペース。音楽・野球・本・甘いもの。

毎年夏になると思い出す話。

こんばんは、カワウソです(・ω・)

 

毎年、夏になると思い出す話があります。

 

当時、中学1年生。

万遍なく人をイジメている最低な野郎が一人おりました。

正義感の塊だった当時の私は、ソイツが大嫌いで(当時超イジメられっ子だった私、もちろん、ソイツからもイジメられていましたが、絶対に負けなかった)、いつも心から軽蔑していました。

…まあ今思えば、私がそういう態度なのでイジメられたのでは、と思いますが。

(でも、私は悪いことしてないもん、と今でも思います)

 

ソイツが、登校日に「Give me chocolate!」とふざけて言い回ってたんですね。

何故かというと、終戦後、米兵にチョコレートをねだる子どもたちのことをイジってふざけていたわけです。終戦の日(8/15)近辺だったと記憶しています。

 

私はそれを聞いて、彼のことが本当に本当に本当に嫌いになりました。

こんなに人のことを嫌うことが出来るのか、というくらい。

あまりにもダサすぎるのと、怒りでどうにかなりそうだったその瞬間。

 

「いい加減にしなさいっ!!」

 

声の主は、書道を教えに来ていた非常勤のおばあちゃん先生。

恐らく、当時70歳くらいだったと思います。

いつも穏やかな先生が大声を出すなんて。

全員、ぽかんとしてました。

 

「それは!ふざけて言うことじゃないんだよ!バカタレ!歴史くらい勉強せんか!」

 

当時、もちろんモンペ(モンスターペアレンツ)という言葉はなかったものの、私の通っていた学校はなかなかに曲者……いえ、クレーマー………………間違えました。

教育熱心な親御さんが多く、先生たちは本当に気を遣っていました。

(しかしその教師陣が生徒と一緒になって、弱い者いじめをするもんだから、私はあの学校にいた奴はほぼ全員がク○だと思ってますが)

 

なので、その先生は他の先生方に連れて行かれてしまいました。

 

その瞬間。ヤツはこう言ったのです。

 

「何あのババァ。更年期?Give me chocolate!」

 

一周回ってドン引きです。

それ以来、そいつに関する記憶がないので、引きすぎて、いなかったことにしたんだと思います。

 

先生はその後、体調を崩されたとのことで、学校にはいらっしゃらなくなりました(たぶん、例の件が色々とマズイから先生方が何かしたんだと思う)。

 

どう見ても悪いのはアイツなのに、なんで腫れ物に触るような感じなのかなあ、とは不思議に思っていました。

まあ、ソイツだけでなく、生徒全般に対して、そういう態度でした。

つまんねえな、と思っていたのは私だけかもしれませんが。

 

(この前兄上に会って、「あの学校マジでク○だったよな」って言ったら「おう、マジでク○だった」って言っていたので、まあ、そんな感じなんです。)

 

世の中「変わってる」だけでは片付けられない人間がいることを学びました。

それから、「お叱りをいただく」ことのありがたさ。私は誰が何と言おうと、ちゃんと注意した先生が絶対に正しいと思います。

 

毎年、この時期になると思い出す話でした。

 

それでは、おやすみなさい(・ω・)

DIYやってみた

こんばんは、カワウソです(・ω・)

 

学生の皆さま、夏休み真っ只中だと思いますが(私も本日は夏休みです)、宿題は終わりました?

bloomboxを定期購入している私が、今回は工作をご紹介〜

対象年齢は小学校高学年〜ですかね…

 

作り方はこちらのブログを参考にしました↓

https://www-blue--blossom-net.cdn.ampproject.org/v/s/www.blue-blossom.net/bloombox-remake-1045.html/amp?amp_js_v=a2&_gsa=1&usqp=mq331AQA#referrer=https%3A%2F%2Fwww.google.com&_tf=%E3%82%BD%E3%83%BC%E3%82%B9%3A%20%251%24s&share=https%3A%2F%2Fwww.blue-blossom.net%2Fbloombox-remake-1045.html

 

早速、今回使用したものを紹介しまーす。


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・bloomboxの空箱4つ

・ボタン3つ

・タコ糸(後で書きますが、私は刺繍糸を使いました)

・ボンド

・目打ち(キリより安全かと)

・カッター

・マスキングテープ

 

まずは、切り込みを入れていきます。

箱はしっかり作られているのですが、境目に沿って切るとあっさり切れます。

拍子抜けするぐらいあっさり切れます(笑)


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スパッとな。

良い子の皆さまは一人で刃物は使わないでね〜〜


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こんな感じで切り取ります。

 

それを二つ作ってくださーい。


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こんな感じ。
(テーブルを傷つけないため、ノートの上で切っていました)

 

完成予想はこんな感じ!

(何回投稿しても写真が横向きになってしまうの。お許しください〜)

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上に蓋を乗せて、三つの引き出し+物入れって感じにします!

そして、背面を強化するために、一つだけ蓋をカットします。


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カットするのはここまで!カッターはもう不要なので仕舞っちゃいましょ。

そして、マスキングテープで補強です。


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こんな感じで裏面を補強します(これも横になっちゃうんですよ。どうしたものか)。

ふわっと乗せてみました。


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先ほどカットした、裏面を補強する板と側面の蓋をボンドで貼ります!

詳しい後輩にアドバイスもらったのですが、接着剤はくっつける物の材質によって変わって来ますので、購入する際はお気をつけくださいね。

マスキングテープで仮止めしておくと安心です〜


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両方貼り付けたらこんな感じになります〜


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 そしていよいよ、引き出しの部分を作ります!

まずは目打ちで穴を空けます。
オススメは二つ穴!ですよ。


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こんな感じ。

そしてそこに糸を…

なんと、タコ糸を通せる針がない(笑)

手芸が大好きな私、小さい頃から針と糸を持っていろんなものを作って来たのですが、タコ糸がこんなに太いとは思いませんでした。

困ったなーと思ったのですが、目に留まったのは我が相棒(刺繍糸)。

6本の細い糸を束ねてひとつにしてありますよね。

これなら頑丈さもあるし、安心して使えます!!

(何より慣れてるというのが一番大きいです)

 

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刺繍糸があって良かったー。

ボタンつけと同様の要領でつけていきます!

ボタンつけのやり方は小学校の家庭科で習いました…よね?

ボタンのつけ方をご存知ないかたが結構いらっしゃるの、驚きです。

二つ穴・四つ穴は知ってるんだけど〜っていう人も一定数…

お洋服の修繕とかしないんですかね…?

もちろん、少数派だということはわかってますが。

ボタンつけ・ニットの修繕ぐらいは覚えておくと色々楽ですよ。

 

あ、良い子は私みたいに、制服のスカートを切って短くするのは真似しちゃダメよ!

当時小学生でしたが、家庭科で習ったことを実践していました。

悪いんだか真面目なんだか…(笑)

 

話が逸れました。

引っ掛けて取れると怖いので、マスキングテープで綺麗にしておくといいかもしれません〜

 

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で…ボンドが乾いたら、見える所にマスキングテープを貼って見た目を整えて…
完成〜!!(また横になった…。)


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 所要時間、だいたい2時間程度。

 母に「夏休みの工作だね〜」とずっと横で言われ続けていました(笑)

 空箱がいっぱいある方はぜひチャレンジしてみては?

 

それでは、おやすみなさい(・ω・)

"物語は永遠だけど、物事は永遠ではないよね"

 

誰だっけ、そんなこと言ったの。

ああ、昔大好きだった、あの人か。

よくわからない人だったな。

 

今野さとみ、25歳。A型、かに座。都内で働くOL。趣味は特にこれといってなく、親元を離れて、ひとり暮らし3年目。

唯一続いていることといえば、新卒で入ったこの会社と、お弁当作りくらい。

会社の屋上なんて開放されてないし、お弁当を一緒に食べる同期は次々と転職したし、元号は変わるし、なんだか、時々、自分が思ってた世界と違うところに生まれてしまったと思う。

 

そしてそんな世界に、取り残されているような気もする。

 

「じゃあ、後よろしくね」

そう言って仕事を渡してきた先輩は、小さい子どもが熱出した、とかで早退していった。

そりゃあ、働くお母さんは大変だし、私もいつかはそうなって周りに頼るのかもしれないし、とは思うけど、なんかチクチクと引っかかる。

なぜだろう。

私が母親になる可能性が今のところ少ないから?

あの先輩がさも"当たり前"のような顔して仕事を渡してくるから?

こうやって仕事を渡してきた翌日に、何もなかったかのように振る舞われるから?

 

私の心が狭いから?

 

職場から1時間半かけて帰宅。

もう、何もする気が起きない。

あー、実家にいた頃は、ご飯ができてて、お風呂にお湯が張ってあって。

おしゃべりできる家族もいて。

当時は、家族のことを色々口うるさいな、と思って、ひとり暮らししたら彼氏と同棲できるかも、と思い、家を出た。

念願叶って、彼氏と同棲が出来たのも束の間。あっさり浮気が見つかって、心から冷めた。

 

「違う、これは…!」

 

何が違うのか。

もう何も言う気にもならず、無言でドアを閉めて回れ右。

気まぐれで早退とかするべきじゃない。

彼の誕生日が近かったから、ディナーを張り切ろうと思ったのが間違っていたんだ。

 

そう、違っていたのは私。

 

『おねーちゃん、泊めて。』

 

珍しく定時で上がれたので、何をしようか考えていたら、

妹からメッセージが来ていた。

 

『いいよ。ご飯は?まだなら食べに行く?私は今上がったところ。』

『行く。今、おねーちゃんの職場の近くのカフェにいる。』

 

なんとまあ。この子、私が今日残業してたらどうするつもりだったのか。

 

「このみ、何してるの」

「別にー。おねーちゃんの顔が見たかっただけー」

「何かあった?」

「…別に」

「就活上手く行かないとか」

「…」

 

図星か。

 

「…何食べたい?」

「なんでもいい」

…これは相当スネてるぞ。こういう時は、

 

「このみ。オムライス、食べに行こう」

 

「…でね、聞いてよ。」

妹が元気になった。

どうやら、彼氏があっさり内定を取って(しかも超大手。私でも知ってた)、遊び呆けている…のかと思いきや。

「相手してよ、って言ったらずっと愚痴聞くだけだし、遊ぼう、って言ったら怒らないで連れて行ってくれるんだよ!?」

…めちゃくちゃ良い彼氏じゃないか。なぜ私の周りにはいないのだろう。

でも妹が言うには、それでは張り合いがないのだと。

なんて贅沢な悩みだ。

 

「まあ、私もいっぱい受けたから。あまり気負わないほうがいいよ。」

「ふーん………おねーちゃん、今仕事楽しい?」

 

ドキッとした。

 

「…仕事は…楽しいとか楽しくないとかじゃないでしょ。やらなきゃいけないこと。」

 

どうにかひねり出した答えだったが、妹は違和感に気づくこともなく、ふうん、そう、おねーちゃんらしいや、と言ってオムライスを口に入れた。

仕事が、楽しい。

そんなこと、考えたこともなかった。

みんなが就活してるから就活して、受かったから通って、黙々と取り組んで。終わったから帰って、帰ったから寝て、寝て起きたらまた1日で―――

これは作業じゃないか、別に私じゃなくてもいいんじゃないか、他の誰かでもやれるんじゃないか、

 

そう思ったことは、この3年で何度もある。

 

第二新卒扱いがいいとか、売り手市場だとか、AIに取って代わられるとか、考えないことでもない。

でもそれよりなにより、考えるのがめんどくさい。

まあ、特に不満もないし、今のままでも、十分だし、そんな無理する必要もないし。

 

そんなことを考えていたら、妹が思い出したかのように聞いてきた。

 

「そういえばおねーちゃん、彼氏は?」

「いないよ。別れた。」

「えっ、めちゃくちゃ良い人だったのに!?なんで?どうして?」

 

真実を言うのも億劫なので、適当に濁しておく。向こうとすれ違うことが多くなった、とか。すると、妹は何かを察したらしく、あっさり引き下がった。

この子の立ち回りの上手さは感動するものがある。

 

「職場にはいないの?」

「いないよ。学生時代の彼氏は大事にしなさいね。」

 

おねーちゃんは冒険しないからなあ、絶対良い人いると思うけどなあ、とぶつぶつ言いながらオムライスを食べきっていた。

 

"物語は永遠だけど、物事は永遠ではないよね"

 

また、あの言葉が蘇る。

今の職場で働くという物事も、

彼氏がいないという物事も、

いつか終わりが来るということだろうか。

代わりに、私の人生という物語は―――

 

「おねーちゃん、ティラミス頼んでいい?」

 

妹の声で我にかえる。

いつの間にかデザートを決めていたらしい。

 

「じゃあ、私も。」

 

物語は、いつになれば終わりが来るのだろう。

書き手である私が、終わりを宣言したら終わりになればいいのに。

しかしその勇気もない私は、ただペラペラとページをめくるだけで、果てしなく続きそうなこの物語にうんざりしている。

物語を冒険譚にするのは、他でもない自分なのに。

 

「は〜いっぱい食べた。ごちそうさま。」

「相変わらずいい食べっぷりだったね。」

「おねーちゃん、運動がてらちょっと散歩しない?」

 

そう言いながら、妹は公園の方へ歩いていった。

 

「実は、大学の友だちが学生結婚することになってさ。結婚式と披露宴はやらないんだけど、パーティやるんだって。」

「へえ…学生結婚…大変だろうね。」

「あとね、……ナナ、覚えてる?」

「高校の時の友だちでしょ?あれだけ遊びに来てたら覚えるよ!」

「そう、そのナナがね、お母さんになるんだって。」

「ええ!?相手は?大丈夫なの?ナナちゃん働いてなかった?」

「うーん、なんかそれが、彼氏いなくなっちゃったらしくて。」

「失踪!?」

「詳細はよくわかんないんだけど、一人でがんばるって。」

「そう…」

「ああ、あとね。」

「うん?」

 

珍しく、元気がない理由は、就活だけではなかったらしい。

 

「拓也さん、覚えてる?ほら、智先輩のお兄ちゃん。」

「あー…」

 

覚えてる。覚えてないわけがない。

あんなに好きだった人。

私の、初恋の人。

 

「……うん、覚えてるよ。」

 

冷静を装って。

何を言われても、大丈夫なように。

 

「                    」

「…え?」

「おねーちゃん、ショックだと思ったから、言えなかったんだけど…」

「な、何言ってるの?」

 

震えるな。震えるな、声。

 

「私、その人と接点ないじゃない。」

 

そう、だから玉砕したのだ。

良く知らない人とは付き合えない、って。

これから知り合いになるなら話は別だけど、どうする?って。

勢いで、少しでも話ができるなら、って、お友達、いや、知り合いから始めた。

放課後、図書室の談話コーナーで話をするのが楽しかった。

彼は何でも知っていて、それを教わるのが大好きだった。

先生になれば、と言ったら、そんなに責任のある仕事は嫌だ、僕は旅人になる、とか言っていたのに。

 

「…どこで?」

 

自然と、そう聞いてしまった。

 

「え?場所は、わかんないけど…」

「そっか。」

 

それでいい。

どこか知らないところに、彼はいるのだろう。

そこから見える景色は、どうですか?

 

物事には終わりが来る。

物語にも終わりは来る。

永遠なんて保証は、どこにもない。

でも、それでいい。それがいいのだ。

 

「私もそう、なりたいな。」

 

初めてそう、思ったかもしれない。

第四回ブログ継続会議

私「どうですか、今作」

氏「前作のほうが好きだな」

私「あら、上回りませんでしたか」

氏「ちょっと少女マンガ的だったよね」

私「お題に引きずられすぎたかなー」

氏「でも、スズ先輩のキャラクターは悪くないと思うよ」

私「ふーむ…ちなみに、前作のほうが良かった理由は?」

氏「うーん」

私「ただの好み?」

氏「今作になくて前作にあるのは、人間性かなあ」

私「もうちょい人間臭さを出せればよかったか」

氏「今作も悪くはないけどね」

私「なるほどねえ」

 

私「もう少し精進します」

氏「いや、別にそのままでいいんじゃない?」

私「ジャンル的にはどうですかね?ラブコメ感ありましたが」

氏「コメディ入ってなくない?」

私「…ラブ?オンリー?」

氏「ラブストーリーでもないよね。ちょっと大げさっていうか」

私「…恋愛物ってことで」

氏「だね」

 

私「次回のお題は?」

氏「ミラノ風ドリア、ポップコーンシュリンプ、マグナム」

 

私「もぐもぐ」

氏「そりゃあんな話すれば、お腹空いちゃったよねー」

 

私「…次回のお題を」

氏「初デート、イタリアン、サイゼリヤ

私「それ『女の子に嫌われる初デート』っていう話を書けと?」

氏「いいじゃん、サイゼ。美味しいよ!」

私「いや、私もそう思う派だし、初デートがサイゼでも別になんとも思わないけれども」

氏「そうなの?」

私「まあブログのネタにはするけどね」

氏「…ていうか、高校生、大学生じゃないんだから、気にしなさい?」

私「色んな人がいるから」

 

私「で、お題は?」

氏「ひとつは決まっている」

私「なにー」

氏「転職」

私「したいの?」

氏「したくはない」

私「あ、そうなの」

 

氏「転職、お弁当、」

私「OLかな?」

氏「うーーーーーーん」

私「あとひとつ」

氏「令和」

私「え?」

氏「令和」

私「ただ改元迎えたOLやん…」

 

「転職、お弁当、令和」

LINE家計簿やってみた

こんばんは、カワウソです(・ω・)

 

家計簿、つけてますか。

私は…続かないです…(笑)

紙でもアプリでも…。

 

オチを言うと、続いてないんですけど(オイ)、その中でも細々と続いているので紹介します。

 

『LINE家計簿』

何きっかけだったかは忘れましたが、とりあえずDLしてみました。

レシートの写真が撮れるらしいですね。使ったことないけど。(笑)

 

銀行や色々なポイントと連携出来るので、一発で見られるのは私にはありがたいのです。

しっかし、続かないのよねー。

こればっかりは性格だと思うんですよ。

(でもブログとIGはなんとか続いているので、言い訳でしかない気が…)

 

ダイエット企画もそうですが、こうやって発信しないと続かないんですかね。

人の目?はある程度必要なんだろうなあ…

 

それでは、おやすみなさい(・ω・)

「人生最大の危機」

今週のお題「人生最大の危機」

 

こんばんは、カワウソです(・ω・)

 

人生最大の危機……

特にこれと言って何か思いつくことはないですね。

あ、車に轢かれたことですかね(当時中学生)。轢かれたというか、横から飛び出してきて、ぽーんと撥ねられたというか(そんなに距離は出てませんし、綺麗に着地した)。

まあ、無傷だったんですが(むしろ車のほうがヘコんだように見えたので、修理代請求されたらどうしようと思った)。

 

私、アンドロイドか何かかな?

 

ピンチ、という意味でしたらいっぱいあるかもしれません。

ストレスが身体に出るタイプなので、受験当日に血尿出したり、(前職ですが)職場でイビられて自律神経失調症になったり(しかも二回)、(これも前職ですが)社内コンペがイヤすぎてものもらいになり、終わった瞬間にものもらいが治ったり。

 

…今の職場では全くそういうことがないので、恵まれているのか、強くなったのか(笑)

 

まあでも、ピンチだということをうだうだ考えて、病気が良くなるならいくらでも考えますが。

考えても変わらないので、あまりピンチだと思わないようにしています。

 

こんなもんですかね。

ピンチだと思う局面が無いからなあ〜〜

 

それでは、おやすみなさい(・ω・)

dヘルスケアをDLしてみた

こんばんは、カワウソです(・ω・)

 

健康診断が終わってから3kg太りました。

油断しすぎたー。

ていうか、毎日どれくらい歩いてるかわかんないので、スマホ変えたばっかりだし、万歩計をDLしようと思ったんですよ。

そうしたら、「dヘルスケア」の文字が。

 

カワウソ、docomoユーザーなのですが、この「dなんちゃら」に良い思い出がなく。

まあ簡単に言うと、「いらんのに契約させられて、翌日解約しないと料金発生するめんどくさいやつ」だと思ってたんですよ。

でもこの前機種変更した時にそういうことなかったし、もしかしてなくなったのかな?と思いつつ、よーく見たらDLは無料じゃないですか。

それに体重と万歩計のみ。まさに私が求めてるやつ!(あんまり機能があるとめんどくさくて使わなくなるんですよね…。)

ま、これをずっと使うのであれば、ゆくゆくは睡眠とか食事とか体温とか…管理するものをじわじわ増やしていけばいいかなー、と思ったのでDL。

 

そしてなんと。

dポイント貯まるじゃないですか!

地味に貯めてるんです(笑)

ラッキーだな、と思いつつ母に勧めたら、「あんたコレお父さんが有料でやってるやつじゃない!お金払うの?」と言い出したので、?と思い調べたんですよ。

 

有料会員だと、お医者さんに相談できたり、ヘルスケアグッズやスポーツクラブが特別価格になったりするらしいですね。

…………………。

今の私には必要ないですね。

無料版で十分。

 

父を見てるとつくづく思うのですが、(きっと昔もだと思うけど)今の時代って、色んなものが溢れているから「本当に自分に必要なのか?」という選択が大切なんだろうなあ、と思います。

 

さてそんなことより。痩せますかね?(笑)

ちなみにこのdヘルスケア、始めて一週間で1kg落ちました(笑)

戻るかなあ…

定期的にご報告しまーす。

 

それでは、おやすみなさい(・ω・)